2025/1/02
宿泊
№6367 神宿る島「志々島」天空の花畑と千年大楠
【期日】2026年5月7日(木)~8日(金) (1泊4食)
【旅行代金】 2名1室利用:88,000円
1名1室利用:98,000円
【出発地】 JR新大阪・新神戸(午前発予定)
香川県の荘内半島から船に揺られて20分。シンボルツリー、樹齢1,200年の大楠が見守る志々島は人口たった16人。かつては島全体に花畑が広がる花の島で、その花畑を島の人々が復活させ、今では“天空の花畑“と呼ばれています。海上タクシー会社に連絡を入れると「ちょうどいい時期だから、私が島を案内しましょう」と船長さん自らが快く受けてくださいました。発着港の荘内半島では、一面真っ白になるマーガレットの花が見頃を迎え、海にぽっかり白い島が浮かびあがります。
【旅程】 ➊JR新大阪・新神戸(午前発予定)+++【新幹線】+++岡山+++宇多津=1、宇多津・四国水族館(見学)=〈タクシー分乗〉=2、三豊市・フラワーパーク浦島(瀬戸内海とマーガレットの花畑)=こんぴら温泉【泊】(参道ぶらり散策も)
❷=詫間町・宮ノ下港~〈海上タクシー〉~1、志々島(天空の花畑と、樹齢1,200年の大楠、島の案内人と散策)~〈海上タクシー〉~詫間町=多度津+++岡山+++【新幹線】+++JR新神戸・新大阪(夕刻着予定)
宿泊/➊御宿敷島館(和室にベッド1~2名1室利用)
※宿泊旅行は、8名以上参加の場合のご料金となります。添乗員同行。










