2025/1/02
宿泊
№6370 江之浦測候所(えのうらそっこうしょ)と旧日向家熱海別邸
【期日】2026年5月10日(日)~11日(月) (1泊4食)
【旅行代金】 2名1室利用:128,000円
1名1室利用:155,000円
【出発地】 JR新大阪・京都(午前発予定)
構想10年、建設10年。現代美術作家の杉本博司氏が作った何やらすごいもの。それが小田原の「江之浦測候所(えのうらそっこうしょ)」です。英語表記は『Enoura(江之浦) Observatory(天文所)』。ギャラリーでも美術館でもない。海を、自然を、天空を展望するための特別な場所、ということです。とはいえ、実際行って見ても頭の中は「?⇔!」が行ったり来たり。頭の体操にはちょうど良い美術館です。芦ノ湖畔、ツツジが庭園を埋めつくす岩崎男爵別邸跡「小田急山のホテル」に寛ぎます。
【旅程】❶JR新大阪・京都駅(午前発予定)+++【新幹線】+++三島駅=1、熱海・旧日向家熱海別邸(世界的建築家ブルーノ・タウトの日本に現存する唯一の建築作品、鑑賞*完全予約制*90分ガイド案内)=2、芦ノ湖畔・成川美術館(富士山眺望の美術館)=芦ノ湖畔【泊】(男爵別邸跡、富士借景ツツジの庭園散策)
➋=1、小田原・江之浦測候所(現代美術作家・杉本博司による日本建築の美、鑑賞*完全予約制)=JR三島駅、又は小田原駅+++【新幹線】+++JR京都・新大阪駅(夕刻着予定)
宿泊/❶芦ノ湖畔・小田急山のホテル(洋室1~2名1室利用)
※宿泊旅行は、8名以上参加の場合のご料金となります。添乗員同行。









