2025/1/02
宿泊
№6372 幻の赤ウニを食す 壱岐対馬
【期日】2026年 7月26日(日)~28日(火) (2泊7食)
【旅行代金】 2名1室利用 : 218,000円
1名1室利用 : 230,000円
【出発地】 伊丹空港(8:10発予定)
これまで春先に訪ねることの多かった壱岐対馬。今回は「ぜひ赤ウニを!」とのリクエストにお応えし、壱岐の豊かな海が育む赤ウニ漁期の夏に出発します。島の豊かな食材もさることながら、いつも心に残るのは島のなりたちです。山がちで急峻な対馬とは対照的に、広々とした水田地帯も広がる壱岐。いずれも古くから大陸への窓口であり、海洋交通の要衝であった、真っ青な海にぽっかり浮かぶ二つの島へ渡ります。
【旅程】 ❶伊丹空港(8:10発)✈乗継✈対馬空港=対馬観光【1、対馬野生生物保護センター(ツシマヤマネコ) 2、和多都美神社(竜神伝説が残る神社参拝)】=対馬【泊】
➋=対馬観光【1、あそうベイパーク(対馬固有の在来馬「対州馬」)、2、万関橋、3、万松院(宗家菩提寺)】=対馬~〈高速船約1時間〉~壱岐=4、猿岩=壱岐【泊】
➌=壱岐観光【1、一支国博物館 2、まぼろしの“赤ウニ丼”の昼食】=壱岐~〈高速船、約1時間〉~博多港=JR博多駅++【新幹線】++JR新神戸駅・新大阪駅(夕刻着予定)
宿泊/❶対馬/対馬グランドホテル(洋室) ➋壱岐/ビューホテル壱岐(和室)(各1~2名1室)
※宿泊旅行は、8名以上参加の場合のご料金となります。添乗員同行。










