2025/1/02
宿泊
№6418 秋深まる”奥会津紀行” JR只見線と檜枝岐温泉
【期日】2026年10月19日(月)~21日(水) (2泊7食)
【旅行代金】 2名1室利用:168,000円
1名1室利用:175,000円
【出発地】 JR新大阪・京都(午前発予定)
奥会津の最果てにある谷あいの里 ”最後の秘境 桧枝岐村”
丸峰観光ホテル 別館川音 渓流大浴場・露天風呂
平成23年の東日本大震災と豪雨災害以来、JR只見線は寸断されていました。このまま廃線になってもおかしくない山間路線を、住民が一丸となって大プロジェクトを始動、2022年に悲願の全線開通を達成。地元民のみならず、多くの鉄道ファンがその復活を喜びました。全国屈指の秘境路線を走り抜け、奥会津の最果て・檜枝岐村へ。山々に囲まれた日本最後の秘境。山人(やもうど)料理と山のいで湯が檜枝岐の恵です。
【旅程】
❶JR新大阪・京都駅(午前発予定)++東京++那須塩原駅=檜枝岐村(檜枝岐歌舞伎の舞台やのどかな山間の集落を散策)【泊】
➋=1、奥会津金山町・大塩天然炭酸場(天然の炭酸水が湧き出る珍しいスポット)=JR会津川口駅(12:29発)+++【JR只見線、いくつもの橋梁を渡るローカル線の旅】+++JR会津若松駅(14:15着)++芦ノ牧温泉駅=芦ノ牧温泉【泊】
❸=会津若松【1、会津藩校日新館(白虎隊学びの舎、見学)=2、会津鶴ヶ城(国内唯一の赤瓦の天守閣)】=福島空港✈伊丹空港(夕刻着予定)
宿泊/❶旅館ひのえまた(和室) ❷丸峰観光ホテル・別館川音(和室にベッド)(1~2名1室利用) ※2名利用の部屋は露天風呂付
※宿泊旅行は、8名以上参加の場合のご料金となります。添乗員同行。











