2025/7/29
宿泊
№6410 陸奥の秋 厳美渓と猊鼻渓(げいびけい)の渓谷美
【期日】 2026年11月8日(日)~10日(火) (2泊7食)
【旅行代金】 2名1室利用 : 199,000円
1名1室利用 : 220,000円
【出発地】伊丹空港(午前発予定)
岩手県一関市は、世界遺産の平泉の玄関口に位置しています。秋には二大渓谷、「猊鼻渓」と「厳美渓」のモミジやカエデが色づき、風光明媚な場所として人気です。栗駒山から流れる川が作り出した猊鼻渓谷では、絶壁と晩秋色に染まる山々のコントラストを見上げ、船頭さんが唄う「げいび追分」に耳を傾け、のんびり舟下りを楽しみます。三陸鉄道は、復興のシンボルとして、盛駅―久慈駅163キロの路線を持つ全国で最も長い第三セクター鉄道「リアス線」となり、海岸線を走り続けています。
【旅程】
❶伊丹空港(午前発予定)✈花巻空港=1、遠野ふるさと村(曲り家など昔の農村集落と民話の里、散策)=大沢温泉【泊】
❷=1、三陸鉄道(宮古駅+++釜石駅*約90分乗車*鉄印帳*)=2、釜石・鉄の歴史館(日本の近代化を支えた洋式高炉の再現など、全国的にも珍しい鉄の博物館を見学)=大沢温泉【連泊】
➌=1、一関(絶景の連続、猊鼻渓舟下りと厳美渓の散策)=花巻空港✈伊丹空港(夕刻着予定)
宿泊/❶❷大沢温泉・山水館(和室1~2名1室利用*洋室ご希望の方は、お問い合わせください)
※宿泊旅行は、8名以上参加の場合のご料金となります。添乗員同行。









