2025/1/04
日帰り
№2958 黄金鱧料理 こゝちよ
【期日】2026年7月17日(金)
【集合場所・時間】川西8:30発・宝塚9:00発
【旅行代金】 35,000円 (車利用・昼1食)
山梨北杜「清春芸術村」は青空建築博物館。学芸員曰く「淡路島の安藤建築といえばハスの咲く本福寺水御堂が素晴らしい!」では花の時期にあわせて鱧を食べに行きましょう。京都でいただく上品な鱧もいいですが、島では「鱧すき鍋」が一番!「黄金鱧」の別名も持つ淡路島の天然鱧は、皮が薄く脂の乗りが抜群で、身が甘いのが特徴。生命力の強い鱧は昔から、滋養食の代表格。暑い夏こそ食べたい一品です。
【旅程】各出発地
=①東浦・本福寺(安藤忠雄建築、ハスの庭)
=②東浦・こゝちよ(黄金鱧会席)
=③あわじ花さじき(夏の花畑)
=④道の駅東浦(買い物)
=各出発地(宝塚・川西順16:00~30頃着予定)
※日帰り旅行は15名以上参加の場合のご料金となります。添乗員同行。









