2025/4/27
宿泊
№6396 長良川の鵜飼と長良川鉄道
【期日】2026年 8月20日(木)~21日(金) (1泊4食)
【旅行代金】 2名1室利用 : 89,000円
1名1室利用 : 95,000円
【出発地】 JR新大阪・京都駅(午前発予定)
昨夏、休暇をとって長良川に辿り着きました。ならば「長良川の鵜飼」はぜひ経験すべきと、乗船してみました。実は、四国の大洲や、嵐山で鵜飼見物はしたことがあったのですが、ゆらり舟に揺られ、川面をなでる夜風にあたると、「そうそう、こんな感じだった」と思い出しました。鵜飼は1300年もの歴史をもつ伝統漁法。“ほうほう”鵜匠の声、“ぱちぱち”篝火の明かり、漆黒の闇に“ギシギシ”船のきしむ音。夏の夜の夢うつらうつら・・・不思議と眠くなるのでした。暑い夏だからこそ、納涼舟、そして清流の都・郡上八幡で邸宅レストラン「雀の庵」のお昼をご用意しました。
【旅程】
❶JR新大阪・京都駅(午前発予定)++【新幹線】++岐阜羽島駅=1、岐阜現代美術館(篠田桃紅コレクション、鑑賞)=(ホテルチェックイン、早めのご夕食)=2、長良川鵜飼(舟に乗って鵜飼見物)=岐阜市【泊】
➋=1、美濃太田駅+++【「観光列車ながら」*鉄印帳*】+++郡上八幡駅=(「邸宅レストラン雀の庵」で天然アユの炭火焼きとイタリアンの食後、折り返し)=JR郡上八幡駅+++美濃太田駅++【特急】++名古屋+++【新幹線】+++京都・新大阪駅(夕刻着予定)
宿泊/➊都ホテル岐阜長良川(洋室1~2名1室利用)
※宿泊旅行は、8名以上参加の場合のご料金となります。添乗員同行。









